
★5/6(水)吉原公園野球場
ジュニア選手権予選を控える2年生は宝塚リトルシニアさんとの練習試合。1年時からレギュラークラスに出場してきた選手を中心に、日々力を溜め練習してきたメンバーたちの活躍。
そうだ、君たちの時代はもうやってくる。






声を張り上げグランドを駆け巡る中で熾烈なポジション争いを勝ち抜いていけ。
失敗は明日への大切なプロセスに過ぎない。
いいゲームができ、貴重な経験値を積みました。
総監督も日頃の多忙をぬって試合に駆けつけていただき、2年生たちの成長ぶりに目を細めていました。
総監にいい所見せれたね。
大会を前にジュニアクラスに招集された1年生の選抜メンバーは4名。
各々が緊張感の中で先輩たちについていく。


先輩たちのベンチはワーク、試合前のチームが行うルーティンは儀式のようなもの。
大所帯となる1年生の中に早く浸透させていくという別の役割が彼らには託される。
抜擢されてよかったとなっているようではいけない。
自分の学年にフィードバックし、先頭を切って取り組んでいけるのかどうか。そのステップについてまず期待され抜擢されたのは確か。
その責任の理解を感じさせるには、今後の練習での立ち振る舞いも求められる。
吉原から1年が試合する布施公園に移っての途中出場するもさすがに気疲れしたのか..動きも今ひとつ。
まだ1年生は横一線。いろんな経験を積んで前に進もう。


