
★6/6(土)
第14回ヤングリーグジュニア選手権 大阪支部予選
■2回戦 古池公園運動場
東大阪 42125 14
交 野 00000 0
もちろん初出場にして、ジュニアクラス初の公式戦となります。
初戦は立ち上がりから打線が繋がり勝利することができました。守備の綻びからピンチを作るも、先発真裕から昂也は繋ぎ完封リレー。
いい時は何やってもうまくいく。
活性も高くいいゲームができましたが、守備面の課題は残されたままだ。
この勝利でタイガースカップ関西ブロック予選の出場権を獲得しました。






■3回戦 古池公園運動場
東大阪 032000 5
大阪N 344001 12
1つ空いて3回戦は大阪ニューヤング様との対戦。
初戦とは打って変わり投手陣が打ち込まれ、あえなく6回にダメを押されてコールド敗戦。
劣勢の場面でそれを打ち砕く選手の力が必要となってくる。






自分たちの現在地、見えてるようでわかっていないここからどう作っていくか…1年生を含めた36人での次世代の競争も活況で今後ますます楽しみとなってくる。
実戦でやらないといけないことはまだまだたくさんある。
チャンスは待つものじゃない。掴みにいくもの。
選択肢はいくらでもある。
だからこそ問われるのは、「できるか、できないか」ではない。
「やるか、やらないか」。






限界の一歩先まで自分を追い込めるか。
遊びたい時間も休みたい時間もある。
それでもその時間を野球に捧げる覚悟があるか。
努力は嘘をつかない。
流した汗は必ず自分を裏切らない。
まだ見ぬ景色を掴みにいくために。
今日も仲間と、前へ。
そりゃ、やるっしょ。

